400年の歴史を持つ長崎県波佐見町で焼かれる陶磁器ブランド。 現代では食器愛好家の間で熱烈な波佐見焼ブームが巻き起こっています。 その起源は、慶長3年(1598年)の「登り窯」の開始まで遡るとされ、 原料には熊本県天草に産出する世界的な陶磁器原料である「天草陶石」を用い、 熟練の技術者の手により現代へと受け継がれています。
波佐見焼は「くらわんか碗」に代表されるように、時代と共に人々の暮らしに寄り添い、 さまざまな器として作り続けられている「暮らしの器」なのです。 本シリーズは波佐見焼の窯元とコラボレーションし、時代、そして人々の暮らしと共に進化をしながら 「和」と「洋」を繋ぐ新たな価値を提案していくことを目指します。
有名レストランガイドにて★獲得「樹勢」のマスター監修、機能美を秘めたフォルム設計。

湘南地区の和食会をリードする料理人の一人、平塚の和食料理店「樹勢」のマスターより、使い勝手を重視しつつ、
個性的な器づくりへの総合的なアドバイスを頂きました。


北欧の自然をモチーフとした、提携デザイナーによる100以上もの優れた原案の中から、厳選の柄を採用。決定に3ヶ月余りを要したこだわりのデザインを角皿に載せてお届け致します。
オリジナリティ溢れるスピリットで映し出される器の中の北欧の物語









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